お散歩、独り言など、思いつくままに、、 ♪>゜))))彡
by snow_ny
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"火"... make a "bonfire" in the fireplace
」って、不思議です。
薪のはぜる音、オレンジの炎、直接頬に感じる暖かさ...
薪を足したり火を直しながら、その周りで、あれこれと話すのが好きで、
学生の頃、キャンプに行っては、夜通し焚き火をしたことも何度かありました。

なので、aircooledさんや、aradasさんが、うらやましいな~ぁ、と思っていたんです。

a0000896_1105910.jpgなんと、今回スキーの滞在先の部屋に暖炉が!
余りに嬉しくて、after skiに友達と火を作り始めたのですが...すぐに熱中。
止まらなくなってしまいました(笑)

部屋の暖炉脇には、沢山のLog(薪)と着火剤の
小さな塊、そして、火を作るときに必要な道具(シャベル、薪を挟む道具、つつくための棒)が。
本当は火箸もあると楽かも...

a0000896_1121225.jpgTIPSはこんなものでしょうか?
*空気を通すような作りに...お互いを立てかけて、下から酸素を通します。
*小さな薪から大きな薪へ
*dead logを上手く使う...赤く熱を持つ燠は、次の薪に熱を伝えて上手く燃やします。
*空気を送る、つつく...適当な時点で赤いdead logをつつくと、炎が出て燃え出します。何で...?

つついたり、薪を足したり動かしたりと熱中するうち、
炎を覗き込む顔が、そして筋肉痛でギクシャクする体が暖かく、熱をもつように。
お茶の入ったカップを片手に炎を囲んで覗き込み、
次から次へと話が移るひと時は、結構楽しいものです♪

惜しむらくは、ホイルに包んだsweet potatoの調達を忘れたこと...?
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by snow_ny | 2005-02-01 01:00 | [日] day-to-day
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